GP-Pro EX 機器接続マニュアル
●重要:機器接続マニュアルをご利用いただく前に
このマニュアルは、各機器接続マニュアルをお読みいただくうえで非常に重 要なマニュアルです。
各マニュアルと合わせてお読みください。
はじめに 商標権などについて、対応機種一覧、マニュアルの読み方、表記のルール
 通 信について 接続機器との通信について(ダイレクトアクセス方式またはメモリリンク方式)、 LSエリア(ダイレクトアクセス方式)、システムエリア(メモリリンク方式[メモリリンクドライバ、汎用イーサネットドライバ使用時])
 シ リアルマルチリンクについて 1台の接続機器に複数の表示器をシリアルで接続するための設定について
・ Etherマルチリンク Etherマルチリンクは、1台の接続機器に1台の表示器(マスタ)と最大16台の表示器 (スレーブ)をイーサネットで接続できます。詳細はGP-Pro EX リファレンスマニュアルの「7.接続機器との通信」を参照してください。
 GP3000H シリーズについて GP3000Hシリーズを接続機器と通信させるための設定について
●機 能について
 パ ススルー機能について パススルー機能の動作環境、使い方について
note
通信設定を行う場合、[通信方式]は表示器のシリアルインターフェイスの仕様を確認し、正しく設定してください。
シリアルインターフェイスが対応していない通信方式を選択した場合の動作は保証できません。
シリアルインターフェイスの仕様については表示器のマニュアルを参照してください。

機器接続マニュアル
ご希 望の接続機器マニュアルのメーカーをお選びください。(順不同)
株式会社デジタル  
三菱電機株式会社  
オムロン株式会社  
富士電機株式会社  
株式会社安川電機  
パナソニック電工株式会社  
横河電機株式会社、横河M&C株式会社  
株式会社ジェイテクト  
SCHNEIDER  
SIEMENS  

PROFIBUS International

 

Rockwell Automation, Inc. (Allen-Bradley)

 

株式会社キーエンス  
GE Fanuc Automation Inc.
理化工業株式会社
株式会社日立産機システム
株式会社山武
三菱重工業株式会社
シャープマニファクチャリングシステム株式会社
LS産電株式会社
Saia-Burgess Controls Ltd.
株式会社明電舎
ファナック株式会社
Open DeviceNet Vendor Association, Inc.
株式会社日立製作所
神港テクノス株式会社
株式会社東芝
東芝機械株式会社
CC-Link Partner Association
株式会社チノー
FATEK AUTOMATION Corporation
株式会社現代重工業
株式会社アイエイアイ
光洋電子工業株式会社
MODBUS IDA
三明電子産業株式会社
富士電機システムズ株式会社

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