転送ツールのみインストールする場合の動作環境を以下に示します。
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転送ツールをインストールすると自動的にバージョンリバータもインストールされます。
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必要な仕様 |
備考 |
|---|---|---|
パソコン |
WindowsRが正常に動作するPC/AT互換機 |
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CPU |
PentiumnⅡ 266MHz以上
Pentium Ⅳ 1GHz以上 |
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OS |
Service Pack 3以上
32bit版の全エディション
32bit版の全エディション
32/64bit版の全エディション |
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メモリ |
128Mバイト以上
1Gバイト以上 |
512Mバイト以上推奨
2Gバイト以上推奨 |
ハードディスクスペース |
340Mバイト以上 |
インストールする際に必要な空き容量です。 |
その他 |
.NET Framework Ver.2.0 |
.NET Framework Ver.2.0以上をもたないパソコンでは自動的にインストールされます。 |
CD/DVDドライブ |
上記OSに対応しているもの |
インストール時に使用します。 |
マウス |
上記OSに対応しているもの |
必ずご使用ください。 |
USBポート |
USBケーブルで転送する場合に必要 使用できるUSBケーブルは、表示器の機種によって異なります。詳細は以下を参照してください。 またUSBストレージを使っての転送(USBメモリローダ)に必要 |
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LANポート |
イーサネットで転送する場合に必要
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パソコンやネットワークカードによってはハブが必要になる場合があります。 |
モデムに接続できる環境 |
電話通信が可能なWindowsR対応モデム |
ATコマンドをサポートしていること センターに接続する必要があるモデムは使用できません。 |
CFカードドライブ |
CFカードでの転送(CFメモリローダ)やCFカード内のデータを読み書きする場合に、CFカードリーダやPCMCIA変換カードが必要
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CFカードをサポートしている機種に転送する場合に必要です。 |
SDカードドライブ |
SDカードでの転送(メモリローダ)やSDカード内のデータを読み書きする場合に必要
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SDカードをサポートしている機種に転送する場合に必要です。 |