ロジック機能サポート機種の場合
プロジェクトファイルを新規作成するときに、[表示器タイプ]でロジック機能をサポートしている機種を選択すると、ロジックプログラムを作成するための設定が有効になります。
ロジック機能未サポート機種の場合
プロジェクトファイルを新規作成するときに、[表示器タイプ]でロジック機能をサポートしていない機種を選択すると、ロジック機能が無効になります。
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ロジックプログラムの作成はできますが、表示器本体に転送することはできません。
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ロジック機能を[使用する]から[使用しない]に変更しても、ロジックプログラムは削除されません。また、ロジックプログラムの編集も可能です